





これまでのおしぼりは業者が決めたものを使うだけでした。
しかし本来、おしぼりはお客様が最初に触れる体験です。
素材、香り、刺繍、演出。
お店の世界観に合わせておしぼりを選ぶ。
おしぼりを消耗品から、価値ある体験へ。
飲食店様において、料理・サービスのクオリティはもちろん、内装・カトラリーなどの空間演出ブランディングには十分にご配慮されているかと思われます。
新たなブランディングの一手として、最後の未開拓領域である"おしぼり"にも"特別な体験"としてご提供することをご提案させて頂いております。

「消耗品から、価値ある存在へ」
私たちは、おしぼりの価値を高めることで
廃棄を減らし、持続可能な社会に貢献します。
飲食店で使われるおしぼりは、一般的に「使い捨てに近い消耗品」として扱われ、月間 15〜20%が廃棄されていると言われています。
私たちはこの課題に対し、「おしぼりに価値を持たせる」というアプローチを取りました。
企業ロゴやブランドを刺繍したおしぼりにすることで、お店が大切に扱い、スタッフが丁寧に管理し、お客様の体験価値も高まります。
その結果、廃棄率は15〜20%から1%以下へ。
これは単なるコスト削減ではなく、資源の無駄を減らすサステナブルな取り組みです。
おしぼりは、お客様が席に着いて最初に触れる「おもてなし」。
私たちは、おしぼりをブランドの一部としてデザインします。
価値が生まれれば、モノは簡単には捨てられません。
私たちはこれからも「価値を高めることで、廃棄を減らす」この新しいサステナビリティをおしぼり文化から世界へ広げていきます。
寿司・高級和食店をはじめとした全国の飲食店・ホテル・旅館など500店舗以上とお取引
ミシュラン星付きレストラン150店舗






■ 高級刺繍入りおしぼり 製造・リース・販売
■ 演出型おしぼり(季節限定・イベント)
■ おしぼり付帯商品の開発・提供
■ 従業員向け洗濯代行サービス
■ アフターサービス(メンテナンス)
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