最後に残されたブランディングおしぼりを、選ぶ時代へ・・・

これまでのおしぼりは業者が決めたものを使うだけでした。

しかし本来、おしぼりはお客様が最初に触れる体験です。

素材、香り、刺繍、演出。
お店の世界観に合わせておしぼりを選ぶ。

おしぼりを消耗品から、価値ある体験へ。

飲食店様において、料理・サービスのクオリティはもちろん、内装・カトラリーなどの空間演出ブランディングには十分にご配慮されているかと思われます。

新たなブランディングの一手として、最後の未開拓領域である"おしぼり"にも"特別な体験"としてご提供することをご提案させて頂いております。

  • お客様が最初に触れるものは何でしょうか?

    多くの店舗では紙おしぼりや無地の一般的なリースおしぼりがそのまま提供されています。 最初の体験がただの消耗品で終わってしまう。 そこにお店の名前や世界観が入れば 最初のおもてなしがブランドに変わります。
  • 印象操作の仕掛けづくり 特別な体験記憶

    料理や空間は印象に残っても お店の名前が思い出せない。 そんな経験は 誰にでもあります。 刺繍おしぼりは お客様が手に取るたびに お店の名前を自然に伝える ブランドツールになります。
  • 他店との差別化が難しくなっている

    飲食店のレベルは 年々上がっています。 料理 空間 サービス どのお店も 素晴らしいものを提供しています。 だからこそ今 **細部の体験が差別化になります。** その一つが おしぼりです。

会社紹介事業内容

刺繍おしぼり・高付加価値おしぼりの企画・販売・レンタル

  • 飲食店・宿泊施設向けおしぼり関連サービスの提供及びおしぼりを活用したブランディング・演出の企画提案
  • Global Oshibori Project 日本の「おしぼり文化」を世界へ広げるため、海外事業を展開しています。
  • 顧客管理・契約管理・請求等のバックオフィス業務
  • 就労支援事業者・協力工場との連携・業務委託管理

Consept Movieサステナビリティへの取り組み

「消耗品から、価値ある存在へ」
私たちは、おしぼりの価値を高めることで
廃棄を減らし、持続可能な社会に貢献します。

飲食店で使われるおしぼりは、一般的に「使い捨てに近い消耗品」として扱われ、月間 15〜20%が廃棄されていると言われています。

私たちはこの課題に対し、「おしぼりに価値を持たせる」というアプローチを取りました。

企業ロゴやブランドを刺繍したおしぼりにすることで、お店が大切に扱い、スタッフが丁寧に管理し、お客様の体験価値も高まります。

その結果、廃棄率は15〜20%から1%以下へ。

これは単なるコスト削減ではなく、資源の無駄を減らすサステナブルな取り組みです。

おしぼりは、お客様が席に着いて最初に触れる「おもてなし」。

私たちは、おしぼりをブランドの一部としてデザインします。

価値が生まれれば、モノは簡単には捨てられません。

私たちはこれからも「価値を高めることで、廃棄を減らす」この新しいサステナビリティをおしぼり文化から世界へ広げていきます。

導入実績寿司・和食・フレンチ・イタリアン・サロン・カーディーラー

寿司・高級和食店をはじめとした全国の飲食店・ホテル・旅館など500店舗以上とお取引
ミシュラン星付きレストラン150店舗

インバウンドEXPO(インテックス大阪)

Japan Open Poker Tour(JOPT)

明石家さんま様向けおしぼり制作

高須院長様向けおしぼり制作

Serviceサービス内容

■ 高級刺繍入りおしぼり 製造・リース・販売
■ 演出型おしぼり(季節限定・イベント)
■ おしぼり付帯商品の開発・提供
■ 従業員向け洗濯代行サービス
■ アフターサービス(メンテナンス)
■ 海外事業展開支援

FAQよくあるご質問

お問合せ

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